mattariponのぽんこつ日記

まったりと趣味にいそしむ日々をまったり綴っていきます。

旅行

move out

22日金曜日のお昼前にOyomechanに来てもらい、4人で昼食をとり、DannasanとMamaはロスアンジェルスのJouchanのアパートにむけて1時10分ごろに車で家を出発しました。

近くの丘が、緑に覆われていました。

85号線と101号線の合流当たりの渋滞が気になりましたが、さほど混まずにギルロイを抜けられました。
ギルロイで101号線を降りて152号線に乗り換えました。

菜の花畑がたびたび見えました。

San Luis Reservoir


空の色が写り、緑の山と水色がきれいでした。

5号線に乗り換えて、ひたすらまっすぐな道を南下しました。
農耕地帯の内陸に入ったらどんどん気温が上がってきました。
3時半ごろで、81℉(約27℃)という夏日。
じっとり汗をかきました。

4時過ぎにRest Areaで休憩。
 

日本のサービスエリアのような食べ物屋さんはないです。
自動販売機がちょっとあるくらい。
トイレ休憩に特化した駐車場といったところかな。

再びまっすぐに南へ。
う~ん、匂ってきた。
はい、養牛場。

ぐちゃーーっと牛、うし、ウシ。
養牛っていうか、ミルクの牛か。

6時40分ごろ、Los Angelsの看板が見えてきました。

このあたりから混み始め、荒っぽい運転も増えてきました。

405号線に乗り換え、7時ごろ、フリーウェイを降りました。

地下鉄の工事中で、渋滞。
地下鉄の大学の駅を作るようです。
だんだんと1車線に減らされてしまって、混雑この上なし。

7時15分ごろ、Jouchanのアパートに到着。
少し彼女のお部屋の掃除をして、家から持ってきた夕食を3人で食べました。
寝袋とエアベッドを持参したので、親二人は彼女の部屋で1泊。
Jouchanは大学生活最後の夜を友人の家で、課題を済ませたり映画を見たりしながら友人たち6人と過ごしました。

アパートの住人は大学生がほとんどなのでしょう。
みなさん試験が終わってほっとしたのか、夜中12時過ぎまで食堂でワイワイしていました。

(夜中まで住人達が集っていた、Jouchanの部屋の斜め下あたりのキッチン)
夜中2時半ごろに、大きな声で友人と話しながらビーチサンダルをぺたぺたと高らかにならして廊下を通っていく音が響いてきました。
うーん、寝られん。
Jouchanは、この騒音に慣れたのだろうか?

23日土曜日の朝は、7時ごろJouchanが友人宅から戻り、家から持って行った朝食などを3人で食べました。
雨が激しく降ってきたので、荷物の詰込みは小降りになるまで待ちました。

ぐっちゃり。

待っている間に、持って行った掃除用具でバスルームの掃除などを済ませました。
9時過ぎに小降りになったので、3人で階段の上り下りを何往復かして入り口まで荷物を運びました。
運び出し完了。

軽く床掃除を済ませて、このお部屋とはさようなら。
半年間、Jouchanを守ってくれてありがとう。

9時40分ごろ、家に向かって出発しました。
山に入る手前で渋滞。

ここは405号線、5号線、210号線と次々に合流していくからか、いつでも渋滞しているように思います。

山に入ったら、雨足が強くなったり、霧が濃くなったり、天候の変化でキャーキャー。

雨地帯から抜けたら、カラリ。

でも外気温はぐんぐん下がっていきます。
出発して1時間ほどの地域で、41℉(約5℃)。
こんなところでガソリン補給。
さっぶーーーー

車が満腹になって出発。
ひたすらまっすぐな道を北上。

ほんとに、まわりに何にもない。
Dannasanが、飽きちゃう辺り。

匂ってきた~。
はい、養牛場。

今日も今日とて、ぐっちゃりと牛。

麦畑

さわさわ揺れているのは何かと、目を凝らしてみました。
麦ですよ、麦。
一面の麦畑でした。

1時半ごろお昼休憩。
フリーウェイを降りてすぐのところにあった、タコベル。

駐車場に停めた車の中で食べました。
サクッと食べて、さっさと出発。

4時ごろ、無事に家に到着しました。
せっせと詰めた荷物をせっせと運び出し、リビングや足の踏み場もなくなっています。

横を通るたびに
「スゲー荷物
と吹き出すBocchan。
Oyomechanと仲良くお留守番をしていてくれました。

これでJouchanは、大学卒業です。
1年生はコロナでオンライン授業、2年生で大学に戻ることができ、3年生はがっつり学生生活をエンジョイし、4年生は一人暮らしの経験もしました。
濃い~い学生生活だったことでしょうね。

山のような荷物、これからぼちぼち片付けまーす

帰宅

昨晩は、飛行機の出発が少し遅れましたが、ほぼ予想通りの夜11時ごろ家に到着しました。
お留守番係のBocchanがちゃんと家を守ってくれていて、任務達成でした。

この飛行機に乗りました。

うちのピンクと黄色の二つの荷物が、無事に飛行機に乗りました。
いつだったか、荷物だけ違う飛行機でどこかへ行ってしまったことがありましたが、
これで一安心
その時は、空港に荷物がついた知らせがあってから、航空会社が家まで届けてくれましたっけね。
そういえば、洗濯ものの袋を開けるのが恐ろしかったわ。

ホノルルの空港は、軍も共有しているそうです。

軍用機が見えたそうです。

飛行機は、180席に100人ほどの乗客だったようで、ゆったりと座れました。
ダイアモンドヘッドまでの海岸沿い

ワイキキビーチも一望。
上からのダイアモンドヘッド

旋回中に、ハナウマ湾

上からのココヘッド

灯台も小さく見えます。

きれいな海でした。

客室乗務員さんによる非常用マスクの着用などの説明の時に、デモンストレーションをしていた係の方が、まっ黄色のモヒカンのようなかつらをかぶったり、昔のマネキンのようなカーリーのかつらをかぶったりして、笑わせてくれました。
最後はウインクまで投げてくれて、皆でクスクス。
機内食は、行きと全く同じものが出ました。
4時間半のフライトで小刻みに揺れていることが多かったですが、大事なく着陸できました。

今朝は、いつも通りに起床。
カラカラ天気です。

旅行中も雨は降らなかったそうです。

初期のコースでお散歩に行きました。
ブロッコリが収穫され、新しいブロッコリが出てきていました。

カリフラワーも、収穫されていました。

道端に新しく植えられた桜がありました。
 
Yoshino Cherryと書いてありました。

家の前の白いお花は、新緑に変わりつつありました。

ドライブウェイには、沢山の花びらが落ちていました。
3.14マイル(約 5.05 Km)のお散歩でした。

ついでに庭の点検です。
 
アーモンドの花もプラムの花も満開でした。
家々の前にもプラムの木や白いお花がたくさん咲いていました。
10日でこんなに景色が変わるなんて
自然の移り変わりの速さに驚いた朝でした。

帰路

今朝の月は、すっきりと見えました。
浜辺に行って、朝の月とあさのひかりを見ました。
 



Dannasanのミーティングを待って、冷蔵庫に残った食材を使いつくしてサンドイッチを作って食べ、少しだけウインドウショッピングに出かけました。

 
よそのホテルのロビーを通ったり、強い日差しに目を細めながらそぞろ歩きをしました。

今日もたくさんのサーファーが波乗りを楽しんでいるようです。


今日の飛行機でSan Joseに戻ります。
多分夜中に着くので、寒いことでしょう。

あっという間に出発の日が来て、あっという間にハワイについて、あっという間に滞在が終わります。
Dannasanもリモートワークを楽しめたことと思います。

またいつか来られますように。
マハロ!

ドーナツとハワイ大学

今朝は、満月でした。

朝日が昇り始めて空の色が変わり、お月さまが沈んでいくのを見ながら、急遽思い立って、海辺に月の入りを見に行こう、ということになりました。
「あと10分で沈んじゃうよー
と大急ぎで出かけました。

間に合った~
海に突き出ている建物のすぐ横辺りに、お月さまがありました。

陽の光にお月さまが霞んでいますが、モヤッと真ん丸の朝の月が見えました。
朝は日の出に気を取られて、お月さまを忘れがちでしたわ

今朝の月の入りに、Dannasanが定点観測を仕掛けておりました。

月の入り

120倍速での撮影だそうです。
海辺に駆けつけている間も、録画が回り続けていたようです。
最後は、
「あーー、お月さまーー
と声が出てしまいましたわ

Dannasanのミーティングを待って、ありあわせのサンドイッチを作ってお部屋で食べてから出かけました。
ハワイ大学まで歩いていくことにしました。

途中、ネットで”人気店”と書いてあったポルトガルのドーナツ屋さんLeonard'sに立ち寄りました。

沢山の人がお店の前にいて、どれだけ待つのかと、ちょっとひやひや

店内には10人まで、と人数制限がありました。
お店の外のオーダーの列は、5,6人でしたので、ほっと一安心。
外にメニューの看板が置かれていました。

順番を待ちながら、おいしそうな看板を見ているだけでも幸せ

箱買いしている人を多く見かけましたが、2個オーダーしました。
店内でオーダーとお支払いをしてから、外でできるのを待ちます。
お店の外にいる人たちは、ほとんどがピックアップを待つ人たちでした。

2個のオーダーだったので、袋入りで来ました。

早速その場でいただきます!
紙にくるんで袋から取り出そうとしたら熱くて一瞬ひるみましたが、食欲が勝利。
まずはOriginalから。

外はサクッとしていながら、中はふわっふわ!
ムキャー美味しいったらこの上なし。
何とちょうどよい甘さでしょう。

すかさずもう一個。
Hi Ling(Sweet and Sour Sugar)

オレンジ色っぽいお砂糖が、かかっていました。
柑橘系のほんのりとした酸っぱさでしたが、酸っぱさを主張しすぎていなくて、こちらもホクホクほわほわの美味しさでした。
箱買いされる理由が、よーくわかりましたわ

エネルギーの充電も済んで、ハワイ大学へ向けて歩いていたら、見たことのあるポップアートの車がありました。

あの絵を描いた人の車かしら?
いやー、まさかね
人気の絵なのですね。

Manoa Streamと橋に書いてあった川がありました。

雲がかかっていることの多い山にある、マノア滝から流れてくるのでしょう。
水が豊富でうらやましい

ハワイ大学に到着。
どうも裏門から入ってしまったようです。

ビーチバレーのコートがあるなんて、ハワイならではのような気がします。

階段で、上のキャンパスに行け、ということのよう。
 
汗だくになって登って、景色に慰められました。

学生がたくさんいるキャンパスに出ました。

人通りの少ない大学かと思っていたら、なんのなんの、こちらがメインでした。

日本庭園があるというので行ってみました。
 
 
小さな庭園でしたが、なかなか風流でした。

授業のある建物でしょうか。
入り口に、変わった植物がありました。
 
ビンロウとも違うようですし、ヤシの仲間ですかね。

キャンパスでは、お昼時だったせいか、学生たちが思い思いに過ごしていました。

この~木 なんの木の親戚かしら。

Student Storeに入ってみましたら、入り口でCOVIDカードと身分証の確認がありました。
大学のロゴの入ったシャツやマグカップなどがありました。

帰路は、大学前からバスに乗りました。
 キャンパス内をぐるっと回って市街地へ出ていくルートで、どやどやっと20人くらいの学生がまとめて乗ってきたと思ったら、皆さん日本語でびっくり
あとでDannasanが調べたところによると、16歳以上のプログラムで短期(3週間くらい)の留学コースがあるらしいです。
期間的にも、そのプログラムの学生さんだったのではないかしら。
素敵な思い出をた~くさん作ってくださいね

夕ご飯は、ホテルの目の前にある”鮪専門 Maguro Spot”でPoke(具のみ)を買うことにしました。

お値段がお手頃というのも売りのようで、
いつ見てもお客さんがいます。
食事時間には行列ができたりもしていました。
いつかチャレンジ!と思っておりました。

メニューには、ボールの大きさ、ご飯の種類、具、ソースを選ぶことができます。
エクストラのトッピングもあり。
具は何種類もあって覚えきれず、ソースも何種類もあって覚えきれず
ご飯抜きのPokeのみもありました。

若者3人でてきぱきとお客さんをさばき、超短時間でお品を準備してくれました。
そしてなんと、日本語をしゃべられる店員さんで、ここでもびっくり

ご飯抜きのPokeのみ、スモールサイズで8ドルでした。

具はAll、ソースはセサミクリームにしました。
「キュウリは抜いてください。」
とお願いしたら、Allにはもともと入っていないとのこと

ご飯は自分で炊いて、早速ポケを乗せていただきました。
マグロ、サケ、エビに玉ねぎがさいの目切りであえてありました。
具はどれもぷりぷり
まろやかなお味で、優しい気持ちになれる一品でした。

今日もおいしいお品をたくさんいただいて、満足、満足

SALTとダウンタウン

今朝は、ホテルの展望室に日の出を見に行ってみました。
展望室を通り抜ける風が、肌寒かったです。
ダイアモンドヘッドの上から陽が出るかと思っていたら、少し左にそれたちょっとだけ見える水平線から陽が昇り始めました。
ちょうど朝日が昇る所にドラゴンのような形の雲が居座っていて
「ドラゴン、邪魔ーー
と呼びかけてはみましたが応答なし。

朝焼けの映る雲がまた絵画のようでした。

Dannasanのミーティングの合間に、雨が降ってきました。

ほどなくしてやんだら、虹がかかりました。
雨を見たのも久しぶりでした。

早めにミーティングが終わったので、アラモアナの南の地域にあるSALT at our Kaka'akoという一画に歩いて行ってみることにしました。
2月10日に行ったSouth Shore Wall Artの近くです。

アラモアナショッピングセンターの前に広がるAla Moana Parkをビーチ沿いに進みました。


波が穏やかで人出も少なく、もしかしたら、地元の方たちはこっちのビーチでのんびりするのかも、などと思いました。

南の地域の再開発は、近代的なビルが多くて、思わず見上げて見とれてしまいます。

いわゆる、’タワマン’というのでしょうか。
曲線的な作りが、不思議です。

ヨットなどがたくさん停まっているマリナのシンボル?

カジキマグロが釣れるのかしら?

Wall Artの地域近くになったら、ちょっとしたところにもアートが見えてきました。
 
アートを探しながら歩いていたらいつの間にか
SALT at our Kaka'akoに到着しました。


まずは、腹ごしらえ。
角にあるPioneerというお店に入りました。
入り口でCOVIDカードと身分証の確認がありました。
 
厨房やフロアの方たちが日本語でお話ししていてびっくり
ネットでメニューを見た時に日本風のメニューが書いてあったのですが、日本語のお店とは思わなかったので
「日本語のお店なんですね
と思わず話しかけてしまいましたわ

お持ち帰りやお店の外で食べる方がほとんどで、私たちのほかに店内で召し上がる方はいませんでした。
今はほぼお持ち帰り専門のようで、Eat-inでもお持ち帰りと同じ仕様でした。

写真左はDannasanのメンチカツ、写真右はMのガーリック・アヒ・ステーキです。
ご飯は、白、玄米、紫蘇わかめ(1ドルプラス)から選べて、二人とも紫蘇わかめにしました。

付け合わせは、パスタのマヨネーズ和えでした。
定番おなじみのほっとする優しいお味でした。

メンチカツは、サクサクでほくほくで、中のメンチはふっくら、ポン酢につけてさっぱりとして、とってもおいしかったです。
ソースは、デミ、カツ、ポン酢の中から選べました。

アヒステーキは、焼き加減をレア、ミディアムレア、ウェルダンから選べて、ウェルダンにしてもらいました。
香ばしいガーリックがお魚にしっかり絡んで、食欲をそそりました。
お魚にしっかり味がしみていて、さらに上からもしょうゆベースのソースがたっぷりとかかっていました。
ソースは小さい器に別盛りにしていただいても良かったかも。
ご飯がモリモリ進んで満腹の一品でした。

レストルームは店内ではなく階段脇にあり、レシートの下のほうに書かれている暗証番号を、ドアノブ上についているキーパッドに打ち込んで使うことができます。
安全対策ばっちりですね

SALT at our Kaka'akoにも、ポップアートがあちらこちらに描かれていました。

 
 
アートを見つけにうろうろするのも楽しかったです。

そこから歩いて、ダウンタウンに向かいました。
途中、Aloha Towerという、昔はこのあたりで一番高いと言われていたランドマークがありました。

今では、すっかり高さが感じられなくなってしまいましたねぇ。

ダウンタウンは、平日だというのに、なんだか閑散としていました。
ここでもオンラインの仕事が普及しているのかもね。

中心地にカメハメハ1世 King Kamehameha 1の銅像がありました。

若くて颯爽として、イケメンでしたのね。

向かい側にイオラニ宮殿 Iolani Palaceがありました。

25ドルで中の見学ツアーがあるそうです。
アメリカ国内で王がいたのはハワイだけだったので、国内で宮殿と呼ばれる建物はここだけだそうです。

宮殿のすぐ裏には、ハワイ州議事堂 Hawaii State Capital Buildingがありました。
 
真ん中が吹き抜けになっていて、今日のような雨の日は、真ん中がびしょぬれになっていました。
裏手には、リリウオカラニ女王 Queen Lili'uokalani の像が立っていました。

この方は、ハワイ王国第8代の国王であり、唯一の女王だった方だそうです。
ハワイの歌として有名な「アロハ・オエ」の作詞作曲もされたそうです。

内側の壁はガラスになっていて、顔を近づけたら議会が見られるようになっていました。
上院 Senate


下院 House of Representatives

下院は、議会中でした。
モニターもついているようですから、リモートで議会に参加している議員もいるのかもしれません。
外から議会が見られるなんて、興味深かったです。

夕ご飯は、5時半に予約してあった、歩いて10分弱のところにある居酒屋とっくり亭へ行きました。
 
入り口でCOVIDカードと身分証の確認がありました。
メニューは壁に貼ってあるプリントを見るか、各テーブルに置いてあるQRコードで見てください、とのことでした。
アナログな二人は、壁に行ってあーだこーだといいながらメニューを選びました。

Dannasanは日本酒の’男山’、Mは’ゆずサワー’で、まずはいっぱい。

そんなこんなするうちに、次々と運ばれてまいりました。

メニューには’あげどうふ’と書いてありましたが、’揚げ出し豆腐’でした。
串焼きは、やきとり、はつ、しそまき、つくねの4品。
山ごぼうとシソの巻物1皿。
久々の串焼き
テンション上がるぅ~
どれも柔らかい焼き上がりで、ほっとする優しいお味でした。
巻物は、ポリポリとした食感が刺激になり、箸休めにちょうどよかったです。
店員さんの対応も丁寧で気持ちの良いお店でした。

帰りは、運河沿いをそぞろ歩きでぶ~らぶら。

ほろ酔い気分で一日終了。
タイポのないことを祈りつつ、お休みなさーい
プロフィール

mattaripon

1995年からカリフォルニア・シリコンバレー在住。
在住年数と英語力は、反比例。
夫と息子と嫁と娘の5人家族。
声楽家かもしれない主婦。

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